- 累計1万台出荷実績
- 配線工事不要有線調光と比べて
- 自社開発ハード・ソフト一貫
- シンプル設計誰でも運用できる
こんなお悩みありませんか?
LED化したのに、
まだ電気代が高い。
そう感じていませんか?
- LED化したのに
電気代がまだ高い - LED照明が暗くなってきた
交換を検討中 - LED化の次に
何ができるか分からない
LED化するからこそ、
調光制御が必要です
LED照明の寿命とは、明るさが当初の70%まで落ちるまでの期間を指します。
LED照明の明るさを100%でなく、70〜80%などに抑えて運用できれば、電力を削減できるだけでなく、寿命が伸びて交換サイクルも長くなります。
つまり、LED化した照明を「調光制御できる状態」にしておくことが、電気代の削減にも、設備の長寿命化にもつながります。
LED照明の交換を検討されているなら、入替のタイミングが調光制御を始める最適なタイミングです。
※図は概念図です。実際の期間は照明の仕様・使用環境により異なります。
実は、まだ下がります
調光制御で、電力消費を
さらに抑えられます
LED照明は「100%の明るさで点けっぱなし」で使われていることがほとんど。時間帯や場所に応じて明るさを調整するだけで、電力消費を大幅に抑えることができます。
モデルケース:1日の調光イメージ
-
午前(窓際が明るい時間帯)
60%
外光を活かして減光
-
午後(通常業務時間帯)
80%
十分な明るさを確保
-
昼休み・夜間
50%
最低限に自動減光
100%点灯と比較して
平均約20%以上の削減※モデルケースに基づく概算値です。削減率はLED照明の種類・電力会社との契約内容により異なります。
無線調光システム「リライト」
シンプルだから、
続けられる。
必要な機能だけに絞ったシンプルな無線調光システム。配線工事なしで照明の明るさをコントロールでき、スマホやタブレットから誰でもかんたんに操作できます。複雑なセンサー連動は使いません。だから導入後も現場で使い続けられます。
-
POINT 1
配線工事不要
有線調光のような配線工事が不要。照明ごとの信号線引き回しがなく、導入コストと工期を大幅に削減。
-
POINT 2
スマホでかんたん操作
スマホやタブレットから直感的に操作。照明の状態を一目で確認し、その場で調整できます。
-
POINT 3
グループ設定を自由に変更
レイアウト変更時もソフトウェアで即再設定。有線のように配線し直す必要がありません。
-
POINT 4
本当に必要な機能だけ
センサー連動などの複雑な仕組みを使わないシンプル設計。だから誰でも運用でき、メンテナンスも楽。
導入はかんたん
お問い合わせから稼働まで
パターン①:ユニット取付のみ(調光対応LED照明をお使いの場合)
-
1
お問い合わせ・ヒアリング
照明の型番・台数・設置環境をお伺いし、対応可否を確認。
-
2
ユニット取付
既存LED照明に調光ユニットを取り付け。配線工事は不要。
パターン②:LED照明の入替+ユニット取付(調光非対応の場合)
-
1
お問い合わせ・ヒアリング
照明の型番・台数をお伺いし、最適なLED照明をご提案。
-
2
LED照明入替+ユニット取付
調光対応LED照明への入替と同時にユニットを取付。配線工事は不要。
3
設定・運用開始
スマホからグループ設定。その日から省エネスタート。
比べてください
大手メーカーとの違い
| リライト | 大手メーカーの調光システム | |
|---|---|---|
| システムの複雑さ | 調光制御に特化したシンプル設計 | センサー連動など多機能で複雑 |
| 運用のしやすさ | 誰でもスマホで操作可能 | 専任管理者が必要になりがち |
| メンテナンス | 設定バックアップで即復旧サポート無料※対応内容により費用をいただく場合があります。 | 障害時の原因特定が困難 |
無料ダウンロード
お問い合わせ前に、
こちらもご活用ください
シミュレーションモデル
どれくらい削減できるか?
3つのモデルケースでご紹介します
モデル①:蛍光灯 → LED照明に交換した場合
まだ蛍光灯をお使いの場合、LED照明への交換だけでも大幅な電力削減が見込めます。
-
40W形 直管蛍光灯 → LEDベースライト
約60%削減
-
110W形 直管蛍光灯 → LEDベースライト
約70%削減
※電力量は使用されている蛍光灯、交換するLED照明により変わります。上記はグループ会社のLED照明仕様に基づくモデル値です。
※LED照明の照度は100%点灯での比較。
モデル②:スケジュール調光制御した場合
1日12時間点灯のLED照明を、時間帯に応じて自動で調光制御するモデルです。
-
8:00 - 12:00
80%
午前の業務時間
-
12:00 - 13:00
消灯
昼休み
-
13:00 - 17:00
70%
午後の業務時間
-
17:00 - 21:00
90%
夜間
常時100%点灯と比較して
電力量 約20% 削減※LED照明の仕様により電力量は変動します。
※LED照明の照度を常時100%点灯での比較。
モデル③:グループ調光制御した場合
100灯のLED照明をエリアごとにグループ分けし、用途に応じた明るさで運用するモデルです。
- 100%10灯事務所エリア
- 70%30灯倉庫・バックヤード
- 60%15灯作業エリア
- 50%30灯通路・廊下
- 30%15灯ELVホール・共用部
100灯すべて100%点灯と比較して
電力量 約40% 削減※LED照明の仕様により電力量は変動します。
※100灯のLED照明の照度を常時100%点灯での比較。
モデルの組み合わせで、さらに削減
モデル①(蛍光灯→LED交換)+ モデル②(スケジュール調光)を組み合わせれば、さらに大きな電力削減が期待できます。
モデル①+ モデル③(グループ調光)の組み合わせも可能です。
御社の環境に合わせた最適な組み合わせをご提案いたします。
信頼の裏付け
選ばれる理由があります
- 累計1万台出荷実績
- 自社開発ハード・ソフト一貫
- シンプル設計誰でも運用できる
アフターサポート
- 設定データのバックアップ保管
- 無線コントローラの早期復旧対応
よくあるご質問
導入前のご不安に
お答えします
-
A.調光インターフェースを持つLED照明に対応しています。お使いの照明のメーカー名・型番を教えていただければ、対応可否を確認いたします。非対応の場合も、LED照明の入替とセットでのご提案が可能です。
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A.台数や構成により異なります。まずは「料金・製品カタログ」をダウンロードいただくか、お問い合わせください。
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A.すべての設定情報のバックアップを弊社で保持しております。万が一の際もすぐに復旧対応が可能です。基本的なサポートは無料で対応しています。
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A.対象となる可能性のある補助金制度がございます。詳しくは「省エネ補助金のご紹介」をダウンロードください。
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A.見通しで50m程度の広さに対して、無線調光ユニット100台まで登録できます。1台のユニットで照明4灯までを制御できるため、最大400灯まで対応可能です。
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